Big Agnes(ビッグアグネス)
テント、シュラフ、マット、アクセサリ
斬新のアイデアが多数盛り込まれたキャンプ道具は、数々の賞を受賞した優れもの。本国の主要アウトドア店では必ずと言って良い程、取り扱いされている信頼のブランド。
特に、アメリカ国内でも人気がある商品は、シュラフ。背中部分の中綿を抜いた構造は、ユニークで機能的。異次元の寝心地を体感出来ます。
★弊社インポートアイテム
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MOUNTAINKHAKIS(マウンテンカーキ)
ワイオミング州のジャクソンホールで創業したブランド。基本となる生地は10.4オンスのコットンダック。タフな素材の一つです。
ワークパンツらしい厚地素材は、タフな作りです。履きはじめは硬くて重く感じますが、履いているうちにだんだん、足に馴染み、他のパンツが履けないほど快適になります。
野外でラフに使うには最適です。このパンツを破れるまで履けばめちゃ凄いです。
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GREGORY(グレゴリー)
常に最新の機能性と快適性を追求し、バッグ業界のロールスロイスとも称される、キングブランド。日本ではエイアンドエフが輸入総代理店で、当店も正規ディーラーです。
国内で人気のデイシリーズだけでなく、2007年限定カラー商品30周年を記念して発売されたGREGORY30thモデルシリーズ、2007年限定カラーは必見です。
オススメはグレゴリーの30年の歴史を感じさせてくれるTシャツ。
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THE NORTH FACE(ザ・ノースフェイス)
1968年、バークレーの街で生まれたもはや知らない人は居ない位にメジャーな超一流ブランド。創業以来、テント、パック、ウェアなど、さまざまなアウトド用品において、革新的な軌跡を残して来たザ・ノース・フェイスは、今も機能を追及し「今BESTであること」だけを考えています。当店では日本正規販売品はもちろん、アメリカ国内の直営店でしか販売されていないご当地限定アイテムも揃えてマス。数に限りがありますのでお早めに。
カジュアルなゴールドウィンのライセンス品や、ナナミカ、A5シリーズも多数取り扱い。
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KAVU(カブー)
ワシントン州シアトル創業のアウトドアブランド。創業者はバリー・バー今でも人気商品のストラップキャップがはじまり。今ではカラフルでカジュアル色が強く印象づけられるブランド。コットンキャンバス地のウエアやキャップは頑丈で何十年でも着用できます。
天然素材を使った商品は、機能性だけでなく、着心地の良さも定評がある。
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Crocs(クロックス)
2002年7月。アメリカ コロラド州ボールダーでLyndon
"Duke" Hanson、ScottSeamans 、George Boedeckerの3人が創業し、軽くて、快適。すべりにくく、ファッショナブルなサンダルを発売したブランド。そして急成長の原動力になった敏腕経営者のRon
Snyderを招き、一躍TOP企業に成長した。彼は買収したフォーム・クリエーション社(カナダ)のクロスライト素材を自社で一括管理した工場で生産サイクルが非常に早く、イタリアのデザイナーを新しく起用しNewモデルを次々に発表したり、ディズニーとコラボし、ニセモノと一線を画すなど斬新なアイデアでライバルを圧倒している。その後ジビッツ社や、サーフブランドのオーシャンマインド社も買収し2007年秋冬モデルよりアパレル展開もはじまり目が話せないブランドである。
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jibbitz(ジビッツ)
2005年コロラド州ボールダーで創業、Lexie、Julian、Rileyの3人の女の子の母親であるSheri
Schmelzer(41歳の元モデル)が発明者でクリエーター。自身の所有するクロックスに、花を付けた事がはじまり。その後、粘土とラインストーンを使用し、手作りで作ってはWEBで販売、瞬く間に注文が殺到し25万個を販売。自宅の地下室で商品作りに日夜没頭したとか。主婦のアイデアから生まれたこのjibbitzを、クロックス社長ロン・シュナイダーが1000万ドルで買取、今や400種類を越えたラインナップで世界中のポーテッドサンダルユーザーの間で成長を続けている。日本でもまだまだ未展開品番が多く今後に期待。現在は地下室ではなく、中国の自社工場で生産されている。
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Hobo(ホーボー)
2003年にホーボージュンこと、斎藤 潤(さいとうじゅん)さんが創設した日本のアウトドアブランド。他のブランドと違い、本当に彼が欲しいと思った優れものアイテムを多数商品開発し、発売している。代表的な商品にパスファインダー・チェストバックがあり、多くのバックパッカーに絶大なる支持を受けている。他にも多数アイデア商品がありこれからの展開に目が離せない。
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JIB(ジブ)
1978年創業のセイルクロスを主体としたバッグ類の企画から製造・販売まで、一貫したコンセプトをユーザーに提供している。自社工場にて手作りで一点一点作成している為、大量生産が出来ないという事もあり、生み出される商品は、同じモノを見つけるのに一苦労するほど希少性が高い。西宮を中心に販売をしている為、関西を中心に幅広いファン層を獲得している。2008年で30周年の歴史あるブランド。今が最も熱いブランドである。
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Shoe-Doodles(シュードゥードゥルズ)
アメリカはミシガン州のシューチャームブランド。シュードゥードゥルの意味は、『Shoe=靴』+『Doodle=落書き』。ラバークロッグ(穴のあいたタイプ)用のチャームとして、どのメーカーのラバークロッグにも対応するよう設計されいる。ジビッツと人気を2分するほど急成長のシューチャームブランド。ライセンス生産にも力を入れておりキャラクター製品に自信ありという感じ。光るシリーズや、UVシリーズや、蓄光シリーズなど種類も多い。
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embobag(エンボバッグ)
Cerise Designs Corp
(セリスデザインズ)というアメリカはNYの会社がデザインしたスワロフスキークリスタルを使用したシューチャームブランド。数あるシューチャームブランドの中で一際輝きとクォリティの高さに定評がある。まさに本物といえるブランド。中国製だが、品質は良い。他にもキーホルダーや、時計、ビーチサンダルなど商品ラインナップは多い。
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